過去の記事一覧

  1. 逆ソクラテス

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『逆ソクラテス』/伊坂幸太郎:先入観をぶっ壊せ!

    こんにちは、つみれです。このたび、伊坂幸太郎さんの『逆ソクラテス』を読みました。先入観を仮想敵に据え、目立たない存在たちが世間に一矢報いてい…

  2. 読書に関するあれこれ

    語彙力の伸ばし方

    こんにちは、つみれです。今回は語彙力の伸ばし方というテーマについて書いていきます。といっても、小説家になりたいとか、評論家になりたいとか、そういう言葉の…

  3. 蒼海館の殺人

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『蒼海館の殺人』/阿津川辰海:洪水が迫りくるクローズドサークル!

    こんにちは、つみれです。このたび、阿津川辰海(アツカワタツミ)さんのミステリー長編『蒼海館(アオミカン)の殺人』を読みました。 「館四重奏」…

  4. 透明人間は密室に潜む

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『透明人間は密室に潜む』/阿津川辰海:バラエティ豊かな本格ミステリー短編集!

    こんにちは、つみれです。このたび、阿津川辰海(アツカワタツミ)さんのミステリー短編集『透明人間は密室に潜む』を読みました。 収録作品4編とも…

  5. 読書に関するあれこれ

    「日本史」がテーマのオンライン読書会に参加したのでレポートを書くぞ!

    こんにちは、つみれです。2021年2月11日、ZOOMを利用したオンライン読書会に聴講枠で参加しました。建国記念日ということで「日本史」がテーマの紹介型…

  6. 読書に関するあれこれ

    taknalはユーザとすれ違うたびに本と出会えるアプリ!インストールと使い方を解説!

    こんにちは、つみれです。このたび、Twitterで話題になっているスマホのすれ違い通信で「本と出会える」すてきなアプリ「taknal(タクナル)」を使ってみ…

  7. ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

    ファンタジー

    【感想】『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』/J・K・ローリング:SF要素が楽しい!

    こんにちは、つみれです。このたび、J・K・ローリングさんの『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』を読みました。世界的な大ベストセラー「ハリー・ポッター」…

  8. ハリー・ポッターと秘密の部屋

    ファンタジー

    【感想】『ハリー・ポッターと秘密の部屋』/J・K・ローリング:ミステリー要素濃いめのシリーズ二作目!…

    こんにちは、つみれです。このたび、J・K・ローリングさんの『ハリー・ポッターと秘密の部屋』を読みました。世界的ベストセラー「ハリー・ポッター」シリーズの…

  9. ハリー・ポッターと賢者の石

    ファンタジー

    【感想】『ハリー・ポッターと賢者の石』/J・K・ローリング:魔法学校での大冒険活劇!

    こんにちは、つみれです。このたび、J・K・ローリングさんの『ハリー・ポッターと賢者の石』を読みました。世界的に有名な「ハリー・ポッター」シリーズの第一作…

  10. 読書まとめ

    【2020年下半期】第164回直木賞候補6作まとめ!

    こんにちは、つみれです。第164回直木賞候補(2020年下半期)の6作品を読み終えましたので、各作品を振り返ってまとめたいと思います。それではさっそく書…

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  1. 密室黄金時代の殺人
  2. むかしむかしあるところに、やっぱり死体がありました。
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    【感想】『国盗り物語』/司馬遼太郎:斎藤道三・織田信長の人生を描く傑作!
  3. 並行読み

    読書に関するあれこれ

    飽きっぽい人に勧めたい読書方法!並行読みのすすめ
  4. 夜が明ける

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    【感想】『夜が明ける』/西加奈子:夜はいつ明けるのか?二人の男の辛い人生を描く!…
  5. 悪魔の手毬唄

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『悪魔の手毬唄』/横溝正史:村に伝わる手毬唄の歌詞通りに起こる連続殺人!…
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