2021年 5月 10日

  1. 炯眼に候

    歴史

    【感想】『炯眼に候』/木下昌輝:織田信長を7人の視点から多角的に描く!

    こんにちは、つみれです。このたび、木下昌輝(キノシタマサキ)さんの戦国時代の短編集『炯眼(ケイガン)に候』を読みました。 戦国の鬼才、織田信…

最近の記事

  1. 密室黄金時代の殺人
  2. むかしむかしあるところに、やっぱり死体がありました。
  3. 猿六とぶんぶく交換犯罪
  4. 真相・猿蟹合戦
  5. わらしべ多重殺人

カレンダー

2021年5月
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
  1. ボーンヤードは語らない

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『ボーンヤードは語らない』/市川憂人:「マリア&漣」第4作目はシリーズ初…
  2. 読書まとめ

    2020年に読んでおもしろかった本ベスト5
  3. D坂の殺人事件

    ミステリー、サスペンス

    【感想】「D坂の殺人事件」/江戸川乱歩:名探偵・明智小五郎が初登場する短編!
  4. トヨタの会議は30分

    自己啓発、ハウツー

    【感想】『トヨタの会議は30分』/山本大平:元トヨタのエンジニアがトヨタ流仕事術…
  5. 正欲

    ヒューマンドラマ

    【感想】『生欲』/朝井リョウ:「多様性」称揚の風潮を鋭く風刺!
PAGE TOP