2020年 9月 16日

  1. 犯人像がコロコロ変わる『ダリの繭』

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『ダリの繭』/有栖川有栖:コロコロ変わる犯人像!

    こんにちは、つみれです。このたび、有栖川有栖(アリスガワアリス)さんの『ダリの繭(マユ)』(角川文庫)を再読しました。「作家アリスシリーズ」の第二作目で…

最近の記事

  1. 密室黄金時代の殺人
  2. むかしむかしあるところに、やっぱり死体がありました。
  3. 猿六とぶんぶく交換犯罪
  4. 真相・猿蟹合戦
  5. わらしべ多重殺人

カレンダー

2020年9月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  
  1. 旅の途中

    エッセイ

    【感想】『旅の途中』/スピッツ:スピッツの歴史を読む!
  2. ベレニス

    ミステリー、サスペンス

    【感想】「ベレニス」/エドガー・アラン・ポー:喪失感と不気味さがダイレクトに伝わ…
  3. 日本の黒い霧・上巻

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『日本の黒い霧(上)』/松本清張:戦後日本の怪事件を扱うノンフィクション…
  4. 文字渦

    SF

    【感想】『文字渦』/円城塔:言葉遊びの極致!
  5. ミカエルの鼓動

    ミステリー、サスペンス

    【感想】『ミカエルの鼓動』/柚月裕子:救うべきは医療の未来か目の前の患者か?
PAGE TOP